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2011年6月23日 (木)

6月23日のころころ例会

参加人数 44名                                                       コール曲 ハベレッド(イスラエル、講師;シュムリク)

先週に続き、今日もイスラエルです。 先週のはDudu、今週のはシュムリクです。 とても同じイスラエルの踊りとは思えないような・・・。 「コルハァナハシメヒム」は今風の音楽にピッタリなノリのいい振付がつき、踊っていてもなんだかかっこいいのです。 かたや、今日の「ハベレッド」はイエメナイト。 人差し指立てて、何だか怪しい雰囲気ではあります。 でもこんなのが私は好きです。 臭いわ~、深いわ~。 若い子たちはきっとDuduでしょうが・・・。 

来週は5週目でお休みです。 踊りたいと来ても誰もいません。 何も考えず、ボーッとしてたら足がイーグレに向かうかも・・・・。 気をしっかりもって間違えないようにネ。 暇なら歌の練習でもしておいてくださいませ。

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2011年6月21日 (火)

6月21日のひよこ例会

参加人数 47名                                                     コール曲 ナァレリイエルシャライム(イスラエル、講師;シュムリク)

先週の「デ ヴレウター」。 簡単なのですぐ踊れていましたが、みんなが踊る時に気をつけたらいいのにと思う事。 分かってしまえば早く早く動く事。 音楽聞いて、1小節の間に何をするか、2小節の間に何をするか、ということがちゃんと身についていないような。 16呼間に8の字を描いて元の場所に戻ってくるのが早い、早すぎる(^_^;)。 そら早めに動くとあとの動きに余裕が生まれるかもしてませんが、それは踊りやないやろって思うのです。 早く帰ってきて待っている? いつも言います。 あんまり早く帰ってくるダンナはかなわん・・と。 5時に帰ってくるなら5時に帰ってきてほしい。 早く帰ってくると夕ご飯ができてない。 遅かったら味噌汁が冷めるのです。 5時から一緒にご飯が食べたいのです。たとえが変?(^_^;)

だからと言って8呼間目に「よし帰ってきた、さッ次いくぞッ」とあまりに呼間通りに計ったように動くのもなんですが・・・。 1曲のダンスがスムーズに音楽とともに流れるようにスムーズに踊れるといいのですが。 どんな踊りでも音楽とともに・・です。 ただ動くのではなく踊りましょうネ。 

今日の「ナァレリイエルシャライム」は「ころころ例会」に参加している人はもうすでに踊っているので再確認でき良かったかも。 円内向き・円外向きのある踊りは説明が大変です。 言葉だけで説明しようとしてもなかなか後ろを向いたままではピンとこないかも・・。 丁寧な説明が良いのではないと思うのです。 テンポやメリハリ、そしてなによりもどんな言葉でどんな説明の仕方がみんなにとって分かりやすいかです。 50人弱が相手です。 全員がすぐに理解できるのではないでしょう。 ただただダラダラと言葉で説明するだけでは、飽きてきたり疲れてきたり・・・。 今日全員が踊れなくても、「来週また頑張ろうとこの踊り楽しいもん」と思わせるような楽しい説明の仕方など工夫したいですねぇ。

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6月21日のどんぶらこ例会

参加人数 41名                                                      コール曲 カサプスコ(マケドニア、講師:アタナス)

先週の「マリノ」はほんとオバサン好み。 「いい曲だわ~」と古○さんもウットリしながらMD当番しておりました。 

今日は「カサプスコ」。 そんなに難しい踊りではありませんが、どうもベルトポジションが落ち着かず、踊りにくそう。 ベルトポジションの踊りはベルトポジションで踊る方がいいと思うのですが、ベルトをとって踊る曲が多くないのでなかなか慣れないのですねぇ。 これだって慣れるとどんなに7気持ちがいいか!! いやに肩に力の入っている人、引きずられてる感じの人。 お互い、右、左の人は踊りにくいだろうなとおもいのですが、こればっかりは自分で経験して慣れるしか・・・・。 

膝痛のネッシーが復帰しましたのでちょっと余裕が・・・。 でもなぁほんま大丈夫なんかなぁ? こんな早く治るわけないのに・・・・と経験者たちは心配しているのです。 いやもうそらアタナスパーティーまでは・・・と頑張っているみんなです。  

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2011年6月20日 (月)

6月20日の姫路KCC

参加人数 13名                                                     コール曲 ランドルフ フェアウエル(イングランド)、

今日も笑いましたよ~(*^_^*)。 前半は「チャイルドグロウブ」。 今日で3回目なのですが、なんてったって毎週1回の例会ではないので、3歩進んで2.5歩くらい下がっております。 いやぁ、時々「してない事にしよ」って思う時も・・・(^_^;)。 でも今日はなんとかスムーズに1曲すべて踊れました。 そんな時、みんなホッと、拍手しながらメンバーを称えてる。 こういう踊りは一人一人がしっかり踊りながら、全員が協力して初めて出来上がりなので、思いひとつになって楽しいのでしょうね。

そして後半は「ランドルフ フェアウエル」 一難去ってまた一難? 今度は3カップルの踊り。 全然難しくないのですが、次々覚えて?次々忘れる? いや、ほんとは覚えていないのでしょう。 「次は何やったっけ?」「その次は・・・?」と集中して覚えていないのでウロウロです。 頭で覚えきれない分は何回も繰り返して体で覚えます。 フェギュアオブエイトで迷子もでましたが、最後は何とか・・・(^_^;)。 歩くだけで体は楽ですが、頭が・・・・。 新しく入られた2人は「ボケ防止に良いよねぇ」 「それにしてもフォークダンスがこんなに難しいとは知らなかった」って。 ホントそう思います。 でももっともっとたくさんの人に踊ってもらいたいですね。 若い人にもネ。

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2011年6月19日 (日)

6月19日の姫路バルカンSRCE

参加人数 AM にゃんこ  27名                                            Dolgoto(マケドニア)、 Svadba Golema(マケドニア)、 Strandzansko Pajdusko(ブルガリア)、

参加人数 PM わんこ  22名                                            Mimuna(イスラエル)、 Jaddil(イスラエル)i、 Toskata(マケドニア)、 Kavadarsko(マケドニア)、 

今は亡きペチェ氏の「Dolgoto」もなかなか渋くて好きですが、アタナスのも良いですねぇ。 3小節の動きの繰り返しで、リーダーの合図で時々ターンが入るだけです。 いつもは1回転しかしていないのですが、今日は2回転してみました。 みんなクルクル回るのはちょっと苦手ですので、ま、出来る人はどうぞ。 ってったってパーティーでかかってもリーダーが2回転の合図をしてくれなかったら・・・無駄な練習になるかも・・・・(^_^;)。

「Svadba Golema」。 日本ではアタナス本人の講習は堺のアタナスパーティーで1度だけあったそうです。 今回チャリティーCDに入っているのでパーティーにも入れています。 

「Mimuna」「Jaddili」はなかなかノリの良い踊りです。 こんな踊りはしっかり踊ってパーティーで盛り上がりたいですよね。 

今日もいっぱい踊りました。 暑くてジメジメしていましたが、でも負けずに頑張って5時間半。 これくらいでへこたれていては本番パーティーの2日間のプログラムはこなせませんよね。 しっかり踊って準備して、当日は日本中のアタナスファンの人たちと一緒にアホほど踊って楽しみたいですね。 

今日も和歌山、奈良、大阪、神戸・・・と遠くから。 みんな目指すあの日のために頑張るのであります。 ・・・・う~ん、その割に姫路の人が少なかった? アリャリャですわ(>_<)。 

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2011年6月18日 (土)

6月18日の網干FDCしゃこ

参加人数 26名                                                      コール曲 チャイルドグロウブ(イングランド)、

今日は最低(>_<)。 「チャイルドグロウブ」を説明したけど、はじめ1組と2組を間違えて、フィギアオブエイトを2組がするって言っちまった(>_<)。 途中で「なんかおかしい???」と気づき、「今のは間違い、1組がする」と行った時には遅かった(+_+)。 もうみんなの頭には2組が8の字まわりをするのだとインプット。 だめですねぇ。 最初の説明がどんなに大事か分かってんのに間違えた。 そしたらその他の部分もなかなかスムーズに出来ず、ウロウロしてるのまで「そもそも私が間違えたからや」って・・・。 なんでやねん。 全部が私のせいになってもた(-"-)。

それにつけても、1組・2組が相手を変えながら踊るのが、なかなかスムーズに次の相手に切り替えができず、古○オーナーまでが背中を向けて反対方の2人と踊りだそうとしてる人に「こっちやで」とばかりに背中をムンズと掴みかかって・・・。 間違ってるのは古○オーナーなんですが・・・・はぁ、情けない・・・(-"-)。 

いつも見踊り得意の人達ですから、自分のすること、行くところ、自分で覚えて責任もって踊らないといけない隊形の踊りはなかなか苦手な人が多いようで・・。 普段の生活もこの歳になったら「だいたい」でいけるもんねぇ。 改めて必死になって覚ることもさしてなく、頑張って考えることもあんまり・・・。 「そんなんあか~ん」と説教をしておきました。 自分で考える、自分で覚える、責任もって動きましょう・・と。 でないとボケるでぇぇぇぇってね。 「ほんま、ほんま、そうやなぁ」って大笑いしながらうなずくみんな。 なんか信じられん・・・。 

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2011年6月16日 (木)

6月16日のころころ例会

参加人数 40名                                                     コール曲 コルハァナシムハシメヒム(イスラエル、講師:ドゥドゥ)

先週の「アルネルデラダネッツ」はスムーズになりましたねぇ。 足がだんだん速く動くようになっています。 体重の移し替えも上手に・・・。 ただ「ホップ・ステップ・ステップ・ステップ」の動きが何だか変(^_^;)。 ct1の前の小さいホップがちゃんと入っていないのと、踏み込んだ足に体重が移しきれていないのが惜しい・・ていうか、これが出来ていないと別もんなんですよね。 「パ・ド・バスク」がちゃんとできている人が少ないものねぇ。 これはカップルダンスでもよく出てくるステップだし、ちょっと集中して練習したいですね。 いろいろなダンスを踊りながら練習しましょう。

さて今日の「コルハァナシムハシメヒム」は前々回のDuduの踊りです。 普通に聞くとなかなか良い曲です。 ただちょっと、いや、全然、民族音楽という臭さがなくって・・・。 ただただ難しくないステップが速いリズムで流れていきます。 みんなが絶対軽~くできるステップと言えど、なんでこんなに覚えにくいのか。。。 なんでDuduの踊りは覚えにくいのか。。。 インパクトがなくって「ただ良い曲」だからかなぁ。 FDしていない人でも十分楽しめる音楽なのですが・・・・残らない? でもま、好きな人もいるようだし、たまにはいいかも・・・。 頭にもいいかも・・・。

その他、久しぶりに「ルンバリハン」をかけたらこんがらがっている人発見(@_@;)。 ちょっと説明してもらいました。 それから「キャトルコールワルツ」は何とか1回目でOK(*^_^*)。 「アーノルドサークル」は1回目エッ???(^_^;)。 途中、音楽を止め、仕切り直し。 各々、気持ちを立て直し、集中して2回目はOKでした。 しかしなぁ~、パーティーは一発勝負なんやけど・・・(+_+)。

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2011年6月14日 (火)

6月14日のひよこ例会

参加人数 52名                                                     コール曲 デ ヴレウター(オランダ)、

今日は先日行われた巡回講習会の踊りを1曲。 オランダのミクサー曲です。 踊りは簡単、音楽は軽快で楽しい感じです。 みんなパッと覚えるのに、パッと忘れます。 みんなでなく私もそうですが・・・(^_^;)。

今日はひさしぶりに「プネイエライ」がかかりました。 当時(そんなに昔ではない)あんなに踊ったのに「なんてこった状態」(^_^;)。 でも確認コールしてま、何とか。 「プネイエライ」がこんなだと「ソナタ」はドナタになっているやも・・・・(>_<)。 誰かが「ソナタ」を踊りたいからかけようなんて思わないように祈ってます(+_+)。 

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6月14日のどんぶらこ例会

参加人数 44名                                                        コール曲 マリノ(マケドニア、講師:アタナス)

今日の曲は音楽がかなり良く、いい感じです。 そして何よりも難しくない。 そのわりに踊ったという満足感が・・・・・。 私も好きだし、みんなも好きみたいです。 今日初めて踊った人はダラダラと続くステップがなかなかスムーズにできなかったかもしれませんが、何回も踊ってると音楽にピッタリな動きが体に染み込みますよ。 

いっぱい次々新しい踊りを踊って「あ~分からん」「キャー難しい」と言いながらもきっとみんなの体の中にはマケドニアの動きやステップが積み重なっているのです。 隣の人と比べるのではなく半年前の自分、1年前の自分と比べてみては? 「ビックリ、ビックリ、たまげた~」って思いますよ、きっと。

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6月14日のどんぐり例会

参加人数 26名                                                       コール曲 ナブララ イエ(クロアチア、講師:ジェリコ)

最近したクロアチアの踊りは「ラッツァ」。 で、今日の「ナブラライエ」が2曲目です。 なかなか早いバウンスが出来にくいので今までクロアチアやセルビアのダンスはあまり踊っていなかったのですが、チェーンダンサーのはしくれとしてやっぱりバウンスはできなきゃネっていう事で少しずつですが・・・。 しなけりゃできないもんね。 マケドニアのダンスにはバウンスはでてこないし・・・(^_^;)。 「ナブラライエ」は音楽がかわいいです。 歌を覚えて歌いながら踊るとどんなに楽しいかッ。 ただちょっと酸欠になるかも・・・(>_<)。

復習は「ボリャノ」。 変なところでも、どこでもホップは入れられるのです。 アタナスの踊りを踊るときはみんな何だか余裕な感じ? やっぱり慣れるって事はすごいことなんですねぇ。 

今日は「マイカイシュプラスタ」が踊れず・・・また宿題。 悔しいことに男性陣は踊ってた。 そして「シェリネ」が崩壊寸前。 今のうちに手をうたないと・・・・。 「ミレマラ」はな・な・なんとか(^_^;)。 久しぶりにかかる曲は心臓に悪いですわ。

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2011年6月11日 (土)

6月11日の網干FDCしゃこ

参加人数 29名                                                     ランドルフ フェアウェル(イングランド)、

今日は雨。 なのにみんないっぱい来てるぅ。 「う~ん、よっぽどいくとこないんやなぁ」てなことを言いながらおどるオバちゃん達(^_^;)。 

今日は先週おこなわれた巡回講習会から1曲。 最近こんな歩くだけの踊りが流行ってますねぇ。 頭はちょっと使うのですが、なんてったって体は楽。 でもイングランドの踊りですから、ただウロウロ歩いていたらダメだし、流れるように上品に踊らないと・・・・。 これがまたなかなかで・・・。 説明されたことをきっちりこなし、自分の道を間違いなく通り元いた場所に戻るだけで精いっぱい。 迷子には「ここ、ここ、こっち、こっち」とニワトリじゃあるまいし、あっちこっちでコッコ、コッコと教えてる人も・・・(>_<)。 なんだか踊っているのかうごいているのか微妙であります。 ま、今日のところはええことにしよ。

今日はお土産いっぱい。 何と、私が一生懸命「ランドルフ フェアウエル」の説明をしている時、音響のところであぶれた3人がすでにムシャムシャお土産を食べているじゃぁあ~りませんか(-"-)。 瓦せんべい、ミルククッキー、塩あめ、それにベルギー旅行のお土産のチョコも・・・・。 ほんま踊りにきてるのやら食べにきてるのやら分からない人が・・・・。 1番に食べているのはダイエット必要な古○オーナーと、同じくムスケ。 最初っから最後まで食べてましたわ。 ほんまかなわん(-"-) 

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2011年6月 9日 (木)

6月9日のころころ例会

参加人数 42名                                                       コール曲 アルネル デ ラ ダネッツ(ルーマニア、講師:テオドール)

今日の「アルネルデラダネッツ」は前に1度踊ってた踊りです。 あの時はなかなか足の踏みかえがスムーズにできず、全体がバタバタとした感じでした。 だがしか~し、何と今日は落ち着いて踊れていたのです。 まだ足がサッサと動きづらい人もいますが、することが分からないのではなく、早く動かすコツみたいなのがしっかり体に入っていないのでしょう。 体重の乗せ方や、膝や足首の使い方、ちょっとしたコツなのですが・・・・。 この踊り、ラインで踊るのですが、右左にまっすぐ移動しなければいけないのに、なぜか角にくると会場の壁に沿ってって言うか、いつものように丸くカーブを描くのです。 いつも円で踊っていると曲がりたくなるのでしょうか。  ステップよりこっちの方が難しい?

「バピチョル」はうまく踊れてましたよ。 5分8秒(^_^;) 今日もしっかり肩凝った(>_<)。 

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2011年6月 8日 (水)

6月8日のSRCEのアタナスを踊る会

参加人数 22名                                                     コール曲 Mlad Delia、 Ovcarani、 Vodenicare(すべてマケドニア、講師:アタナス)

久しぶりのアタナスなので、昨夜MDを聞いたら思いっきり忘れていた(^_^;)。 「ギェー(@_@;)、あかんやん。」とテキストで確認しながら、イスに座って足だけ動かし(かなり省エネ)練習を・・・。 アタナスばっかり踊ってたらこんな事にはならないのだろうけど、巡回講習会には行かないといけないし、例会では「アーノルドサークル」もコールしなけりゃなんねえ。 頭がいくつあっても足らない(>_<)。 きっとみんなもそうだろうなと、今日は3曲とも今までしたことのある踊り。 それでも久しぶりなので「あ~ぁ、なんか聞いたことあるわ」けっして「踊ったことあるわ」ではない。 

「ムラドデリア」と「ボディニチャレ」はたいてい大丈夫と思ってたけどやっぱり大丈夫。 ビックリは「オフチャラニ」。 前にしたときは9拍子と7拍子の複合だし、なにしろステップ数が呼間より少ない。 でも音楽はゆっくりでなくけっこう軽快。 ということは軸足でしっかりリズムをとり、飛ばないホップやハーフステップを駆使し流れるように踊らないと雰囲気がでないのです。 でもね、何だか今日は「あれぇぇぇぇ?」というくらい踊れてるのです。 ソッ、見た感じはね。 横で踊ってみないとホントはどうか分からないとこもあるのですが、でも説明の時からけっこうスムーズ。 やっぱりたくさんアタナスを踊ってるとコツがわかってくるというか、その分積み重ねが上達させているのだと・・・。 良かったよかった。

その他、今日は女性の踊り「ボダルカ」「ネヴェスティンスコ」「デヴォイキノ」「ジェンスコチャミチェ」の仕上げ?確認? 今まで何回も踊ってきてるのですが、パッとかけるとパッと踊れない。 2度かけると踊れるのです。 でもねぇ、パーティーは1回限りで2度目はないのですよね。 「こんだけ踊れるんやから、覚えろよなぁ~。もったいないやろ。」 って感じです。

あと、Ivanice、 Dedo Mili Dedo、 Meglensko、 Stojanovo、 Na Sred Selo、 Sarplaninsko、 Bapcor、 Staro Makedonsko、 Pravo Dracevsko、

など踊って2時間軽~いダイエットでした(^_-)。 

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2011年6月 7日 (火)

6月7日のひよこ例会

参加人数 57名                                                    コール曲  ティノモリ(マケドニア、講師:アタナス)、 キャトルコールワルツ(アメリカ)、

今日は2曲。 先週の「イグダル」復習を含め3曲しっかりと練習し、あとは何だか誰かのリクエストとかで久しぶりのダンスも踊りました。 

ミクサーは「レッドウイング」で大騒ぎ、「ワイルドワイルドウエスト」もノリノリ。 「ワイドワイドウエストではありません。」「誰がやねん」と大受け。 どっちかというとアタナスよりも大騒ぎのミクサーの方がひょっとして好き? 

今日から新しい方が仲間に・・・。 息子さんの都合で仙台から姫路に引っ越してこられたとか。 今日は「キャトルコールワルツ」だけ知っていたとか、ところ変わればダンスも知らないのが多いみたい。 でも長く踊ってられるみたいなので大丈夫でしょう。 みんな、いじめたあかんでぇぇぇ(*^_^*)

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6月7日のどんぶらこ例会

参加人数 45名?                                                    コール曲 ヨバノヨバンケ(マケドニア)、

今日はサボった(^_^;)。 ネッシーがお休みしだしてから2週間に1度の割でコールがあたるもん辛い、かなり辛い(+_+)。 最近少しずつ難しくややこしくなってきてるので、まぁみんなもたまにはホッと一息レスノトでよいかってね。 

「ヨバノヨバンケ」は生演で踊るので歌付き。 みんな覚えようやろなぁ・・とメチャ心配。 もしも当日ちゃんと歌えなくても、一生懸命頑張って練習して歌いながら踊る楽しさなんかが分かってくれたらそれでいいとも思ってる。 なので最近は私と古○さんとはけっこう力入れて練習。 パーティー当日はもちろん楽しいけれど、それまでの過程がほんとうはおもしろい。 しんどいけれど見るだけより何かする方がおもしろいってのもみんなに知って欲しいし・・・。 ほんと今からドキドキワクワクやわ~(*^_^*)

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2011年6月 6日 (月)

6月6日の姫路KCC

参加人数 15名                                                     コール曲 チャイルドグロウブ(イングランド)、 シャバットシャローム(イスラエル、講師:モシコ)

前半は先週に引き続き、ややこしい「シャバットシャローム」を・・・・。 ホントにややこしいのです。 1回転やら、3/4回転の右回り・左回りやら、あんまり素直に回ることはなくて。 昔の踊りは手をつないで踊るのが多くて、そのおかげで?迷子になることもなかったのですが、最近の踊りはフリーで踊る曲も多いし、はじめは手をつないでいても途中でフリーでアッチまわりコッチまわり・・・と大変です。 きれいな曲なんですが・・・・(^_^;)。

そして後半は先週した「チャイルドグロウブ」を復習して、あとは昨日の巡回講習会の中から・・と思っていたのですが、チャイルドグロウブでつまずいた(>_<)。 2週間に1度の例会ですが、先週・今週とめずらしく2週続きで踊れ「きっとある程度覚えてるだろう」と思ったのが大間違い(^_^;)。 「誰が1組?」「私は何組?」「誰と踊るん?」などなど、次から次へと流れる音楽にさからうみんな。 あと5分のところでようやく落ち着いて踊れました。 

ラスト「何が踊りたい?」との問いに、「シャバットシャローム」と・・・。 「えぇぇ、私好きやないわぁ~」というおひとり。 みんなで笑って、やっぱり「シャバットシャローム」を踊って終わりました。   

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2011年6月 4日 (土)

6月4日の網干FDCしゃこ

参加人数 24名                                                        コール曲 ラバストリング(カナダ、講師:イブ) ウチュクズビルアナ(トルコ、講師:アフメット)

今日は暑くてムシムシ(^_^;)。 カップルダンス踊るの何だかみんな嫌そー。 こんな日サラリと踊る楽しいミクサーダンスが良いかも・・・。

今日も早出の初心者の皆様。 ちょっとずつ頑張っています。 ここを乗り越えたら、山を一つ越えたら、足がスムーズにでるようになります。 音楽も聞こえるようになります。 ま、山は一つではありませんが・・・(^_^;)。 慣れないので余計な力が入り、かなりの緊張しているのでしょうね。 もう少しリラックスして自然に歩い動いてと思うのですが、なかなか初めてでは無理からぬことなんでしょう。 

古○オーナーの時間外講習も熱が入っております。  

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2011年6月 2日 (木)

6月2日のころころ例会

参加人数 43名                                                       コール曲 バピチョル(マケドニア、講師;アタナス)

先週の「ティフィラ」はなかなかよい仕上がりで・・・・。 軽快で楽しくなるような音楽がみんなのお気に召したかな?

それに比べて今週の「バピチョル」のクサイ?事(^_^;)。 12拍子のリズムにしっかりのり、ずれないようにステップしてたら肩凝った(>_<)。 おまけに5分という長さ。 途中の間奏部分は特にリズムがとりにくく、ひたすら「タンタタンタンタンタタン」と頭の中で刻みながらのステップ。 気が抜けねぇ・・・(-"-)。  でも好きなお方もいるようで・・・。

「キャトルコールワルツ」1回目でOK(^・^) 「アーノルドサークル」やっぱ迷子が・・・。 ようしッ、来週にかけよう。 

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