« 6月1日のKCC | トップページ | 6月3日の姫路バルカンSRCE、アタナスを踊る会 »

2009年6月 2日 (火)

6月2日のひよこ例会

参加人数 57名                                                           コール曲 スボレンカ(ブルガリア、講師;石坂) オロト ポチナ(マケドニア、講師;アンドリアナ)

ハイッ(^○^)、 今日も楽しく踊りました。                                    「スボレンカ」、ちょっと難しいかなと思っていたのですが、なんのなんのみんな気合い入れて踊っていました。 姫路の人達はスタンプや拍手がとっても得意。 音を出すときだけはしっかりぴったりなのです。 と言うことは、きっと後の部分も踊れているのだろう・・・と。      もう1曲は「オロト ポチナ」です。 アタナス講習以外でマケドニアの曲は初めて。 ゆっくりした歩くだけの踊りです。 歌があるので歌いながら踊るとなかなか雰囲気が出ていいのですが、まだまだそこまでは・・・。  そうそう、「ズムズム」も「そこだけは歌えるよ」と言ってもそれどころやないそうです(^_^;)。

先週の復習「サンタバーバラ ワルツ」。 今日はテキスト通り、きっちりと足の運びや身体の向きを確認しながら説明しました。 先週はだいたいの流れ、だいたいの動きのみ説明して、さしあたって1曲踊りきるということを。 今日はそれをふまえて一つ一つ確認しながら動きました。 もう大体はわかっているので、一つ一つの動きをきっちりするのも余裕。 そうすると踊り自体もなんだかすっきり、身体の向きも先週以上にきっちり、だらだらと流れることなくピカッと光った感じでした。 説明も初めての時に何から説明するか、何を焦点にするか、いろいろ考えるところです。 ま、いろんな環境で、いろんな人達がいますから、その時に応じて説明の仕方を変えていく、工夫をするのが大事ですよね。 これがまたなかなか難しい。 長く踊っていても、長くコーラーをしててもいつも成功とは限りません。 そこがまた面白いのでもありますが・・・(^_^;)

|

« 6月1日のKCC | トップページ | 6月3日の姫路バルカンSRCE、アタナスを踊る会 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 6月1日のKCC | トップページ | 6月3日の姫路バルカンSRCE、アタナスを踊る会 »